企業の取り組み
クレッシェンドラボ、10月のリユース専門イベントでLINEや生成AI活用のCRMソリューションを出展
アジア市場でAIコミュニケーションクラウドを提供するクレッシェンドラボは、2026年10月20日・21日に開催される「Reuse×Tech Conference for 2027」にブース出展することを発表しました。同社は日本、台湾、タイで企業のCRMやマーケティングDXを支援しており、国内ではリユース企業のLINE活用などを支援しています。今回の出展では、LINEを活用したCRMツール「MAAC」や、生成AIを組み合わせた顧客対応・マーケティング活用のソリューションを紹介します。リユース企業において、買取や査定、リピート利用といった各顧客接点でのコミュニケーションを効率化・高度化する取り組みを提案します。
日本・台湾・タイで事業を展開するクレッシェンドラボ