影響する人プラ再資源化に関心のある事業者
確認範囲全国
分類企業の取り組み
発表元:CRJとJNCE / 経由媒体:PR TIMES
編集方針
公表内容を短く読みやすく整理し、実務上の見方を加えています。数値、期限、対象条件はリンク先の一次情報をご確認ください。
IMAGE: CRJとJNCEケミカルリサイクル・ジャパン(CRJ)とJNCエンジニアリング(JNCE)は、一般財団法人エンジニアリング協会が主催する「2026年度エンジニアリング功労者等表彰式」にて、環境貢献分野の「エンジニアリング功労者賞」を受賞した。CRJ市原事業所(千葉県市原市)における、使用済みプラスチック油化ケミカルリサイクル設備の社会実装が評価されたものである。事業化にあたりCRJが事業主体となり、JNCEがエンジニアリング機能を提供し、前処理や油化設備の建設および商業運転の開始に取り組んだ。同事業は2026年4月に初号機の商業運転を開始しており、現在は環境負荷の低減と資源循環のさらなる推進に向け、油化ケミカルリサイクル設備2号機の基本設計を進めている。
発表元:CRJとJNCE / 経由媒体:PR TIMES
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