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TBMや住友大阪セメントなど4者、海水によるCO2固定技術実装のNEDO事業に採択され事業開始を発表
IMAGE: Googleアラート: リサイクル ARTICLE SUMMARYこの記事の要約
要点- TBM、ササクラ、住友大阪セメント、早稲田大学の4者は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発/CO2有効利用拠点における技術開発」に採択され、事業を開始したと16日に発表しました。
- 本事業は補助率3分の2の補助事業で、海水によるCO2固定技術の実装を目指すものです。
- 今回の継続採択により、カーボンリサイクル事業を手掛けるTBMや、プラントエンジニアリングのササクラ、住友大阪セメントらが連携して技術開発を進めます。
TBM、ササクラ、住友大阪セメント、早稲田大学の4者は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発/CO2有効利用拠点における技術開発」に採択され、事業を開始したと16日に発表しました。本事業は補助率3分の2の補助事業で、海水によるCO2固定技術の実装を目指すものです。今回の継続採択により、カーボンリサイクル事業を手掛けるTBMや、プラントエンジニアリングのササクラ、住友大阪セメントらが連携して技術開発を進めます。
影響する人脱炭素・環境推進担当者
確認範囲全国
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