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EPC Japan、使用済み電子機器リサイクルの国際規格「R2ver3」認証を取得
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IMAGE: 廃棄さん EDITORIAL ARTICLE SUMMARYこの記事の要約
要点- 東京センチュリーの連結子会社で、IT機器のデータ消去などのITAD(IT資産適正処分)サービスを展開するEPC Japan株式会社は、2026年7月31日、使用済み電子機器の適正な再利用とリサイクルに関する国際規格「R2ver3」認証を取得したと発表しました。
- 同社は、2025年度実績として年間約40万台のITADサービスを提供しています。
- 今回の認証取得により、高度なセキュリティによるデータ保護や、環境・素材保護といった厳格な要件をクリアしたグローバル基準のサービス体制が客観的に証明されました。
東京センチュリーの連結子会社で、IT機器のデータ消去などのITAD(IT資産適正処分)サービスを展開するEPC Japan株式会社は、2026年7月31日、使用済み電子機器の適正な再利用とリサイクルに関する国際規格「R2ver3」認証を取得したと発表しました。同社は、2025年度実績として年間約40万台のITADサービスを提供しています。今回の認証取得により、高度なセキュリティによるデータ保護や、環境・素材保護といった厳格な要件をクリアしたグローバル基準のサービス体制が客観的に証明されました。今後は、R2認証を委託条件として推奨する外資系企業や、高度なセキュリティが求められる中央省庁・自治体等への販路拡大を目指す方針です。
影響する人IT機器の適正処分を行う企業の担当者
確認範囲全国
分類企業の取り組み
PRIMARY SOURCEGoogleアラート: リサイクルの一次情報を確認する全国 · 外部サイトへ →FOLLOW THE TOPIC同じ企業・品目・法令を続けて見る
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