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リサイクル × 自治体ごみ13件中 1–13件を表示
エコポリスセンターで廃油せっけん作り 夏休み講座で資源循環学ぶ - 板橋経済新聞IMAGE: Googleアラート: 資源循環
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板橋区立エコポリスセンターで廃食用油リサイクルを学ぶ環境講座が開催、石けん作りやパネル展示も

東京都板橋区立エコポリスセンターで8月24日、夏休み環境講座「廃油を使ったこねこね石けん」が開催されました。この講座は、参加者が廃食用油を用いた石けん作りを体験しながら、資源循環について学ぶイベントです。会場では、廃食用油の捨て方やリサイクルを紹介するパネル展示も行われ、これにはアールイーが写真を提供しました。一般家庭に向けた廃棄物の適正処理や、資源リサイクルの意識啓発を図る取り組み事例となっています。

Googleアラート: 資源循環環境啓発やリサイクル推進の担当者
未利用資源の有効活用へ 環境保全事業者と連係協定 和泊町 - Yahoo!ニュースIMAGE: 未利用資源の有効活用へ 環境保全事業者と連係協定 和泊町
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和泊町とリファインHDが連携協定、水道施設から生じる廃石灰などをバイオマス成形材料にアップサイクルへ

鹿児島県和泊町は4日、環境保全事業を展開するリファインホールディングスと未利用資源の有効活用等に関する連携協定を締結しました。水道水の硬度低減化施設で発生する副産物「石灰」やサトウキビの搾りかす「バガス」といった未利用資源を、同社の技術で100%バイオマスコンパウンドへアップサイクルし、持続可能な町づくりを目指します。同社は独自の機能材を混ぜ合わせることで様々な成形加工を可能にしており、すでに同町の廃石灰を用いたサンプル開発で、レジ袋や農業用マルチシートなどへの加工が可能であることを確認しています。和泊町では2010年以降に発生する廃石灰を農家等へ販売していますが、販売量は25年度で年間88トンに留まり、余剰が発生しているためさらなる活用が課題となっていました。

未利用資源の有効活用へ 環境保全事業者と連係協定 和泊町地域資源循環を検討する担当者
リサイクルHAIKISAN NEWS
IMAGE: 廃棄さん EDITORIAL
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九産大造形短期大学部、2026年9月26日にイオンモール福岡で中古ランドセルの無償譲渡会を開催

九州産業大学造形短期大学部の学生は、2026年9月26日にイオンモール福岡(福岡県糟屋郡粕屋町)にて、中古ランドセルの無償譲渡会「ランドセルランド-モンスターハンティングゲーム-」を開催します。当日は会場に展示された中古ランドセルから気に入ったものを選んで持ち帰れるほか、中古ランドセルの寄付受付も実施されます。この取り組みは、イオンモール福岡の学用品等を引き継ぐ資源循環プロジェクト「スクールバトンタッチプロジェクト」と連携して行われます。当日は「制服バンク福岡」による制服回収や、イオンモール福岡による文房具の寄付・譲渡会も同時開催され、子どもたちの学びを支える循環型の支援活動が展開されます。

Googleアラート: 資源循環リサイクル事業者、自治体担当者
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札幌市教委の学校給食フードリサイクル事業が20周年、給食の残飯を堆肥化し野菜栽培へ循環

札幌市教育委員会が市内の小中学校で実施している「フードリサイクル事業」が、丸20年の節目を超えました。同事業は、学校給食の食べ残し(残飯)や調理くずを回収して堆肥にし、その堆肥を使って育てた野菜を再び給食の食材として活用する循環の仕組みです。児童生徒が実際の給食を通じて、食育や環境問題に関心を持つきっかけ作りに貢献しています。例えば市内の三角山小学校では、同事業を通じて育てられたレタスが入ったチャーハンが給食に提供されています。

Googleアラート: リサイクル · 食品リサイクルや堆肥化を行う廃棄物業者
札幌市教委の「フードリサイクル事業」20年 給食の残飯を有効活用 - 北海道新聞デジタルIMAGE: Googleアラート: リサイクル
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座間市立図書館、2026年9月5日にリサイクル本を1冊10円で販売する古本市を開催

座間市立図書館(神奈川県座間市)は、2026年9月5日(土)にリサイクル本を1冊10円で販売する古本市「ワンスモア・ブックス・フェア」を開催します。開催時間は午前10時から午後1時までです。当日は同図書館で保有しているリサイクル本が提供されます。事前申し込みは不要となっており、参加希望者は直接会場を訪れることで購入できます。本イベントは、図書の有効活用や資源の再利用を促す取り組みです。

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座間市立図書館でリサイクル本が1冊10円 9月5日に古本市 | 海老名・座間・綾瀬 | タウンニュースIMAGE: Googleアラート: リサイクル
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愛媛県八幡浜市、10月4日に「リサイクルフェア2026」開催。家具や玩具などを無料譲渡

愛媛県八幡浜市は、まだ使用できる家具やCD、おもちゃなどのリサイクル品を無料で譲渡する「リサイクルフェア2026」を2026年10月4日に開催します。大型品(机、たんす、棚など)は事前抽選方式となっており、申込期間は9月1日から9月24日までです。当選番号は9月28日に公表され、10月4日または10月6日〜16日の指定期間に引き取りを行います。一方、小型品(CD、おもちゃなど)は、10月4日10時より先着順で持ち帰ることができます。転売目的の業者などの参加は控えるよう呼びかけています。

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足立区、レントゲン写真からのリサイクル銀で指輪を作る講座を令和8年10月に開催

足立区は、レントゲン写真などからリサイクルされた銀でできた粘土状の素材を使い、指輪を作る講座「リサイクル銀で作る純銀ピンキーリング」を令和8年(2026年)10月31日に開催します。定員は10人で、参加費用は2,850円です。対象は足立区内在住・在勤・在学の方で、講師にはアートクレイ作家の川下あすか氏が登壇します。申込受付は令和8年(2026年)9月12日の午前9時から開始され、窓口、電話、オンライン申請、ファクスで受け付けます。本講座は、不要となったレントゲン写真等から回収されたリサイクル銀の素材を活用し、参加者が好みのデザインで小指用の指輪を制作する体験型イベントです。

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講座「リサイクル銀で作る純銀ピンキーリング」〔令和8年10月31日(土曜日)開催〕 - 足立区IMAGE: Googleアラート: リサイクル
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茨木市で「いばらき環境フェア2026」開催、仁木市議が小型プラスチック資源回収の重要性を指摘

2026年8月22日、茨木市議会議員の仁木和芳氏は、同市の複合施設「おにクル」で開催中のイベント「いばらき環境フェア2026・いばらきの生きもの博2026」を訪れたことを自身のブログで報告しました。このイベントは同年8月23日まで開催され、水道管の仕組みを模型で説明する展示などが実施されています。仁木氏は自身の議会質問で小型プラスチックなどの資源回収を取り上げてきた経験から、リサイクルや資源循環において身近なところからできることを広げる重要性を改めて指摘しています。

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おにクルで開催中の「いばらき環境フェア2026・いばら... - にきかずよし(ニキカズヨシ)IMAGE: Googleアラート: リサイクル
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宮城県加美町、家庭用小型家電やリチウムイオン電池の回収・排出ルールを案内

宮城県加美町は2026年08月21日、家庭用小型家電の回収とリサイクルに関する処分方法を公表しました。回収方法には、町内公共施設等に設置された回収ボックス、家庭ごみ収集日の「小型家電・乾電池コンテナ」、町民課への持ち込み、大崎広域リサイクルセンターへの有料直接持ち込みの4種類があります。公共施設の回収ボックスには横40cm、縦20cm未満の家庭用小型家電を投入できますが、乾電池やリチウムイオン電池およびその使用製品は投入できません。これらは使い切って端子を絶縁した上で、家庭ごみ集積所のコンテナなどに出すよう求めています。

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奈良県葛城市、クリーンセンターリサイクル施設運転管理と資源ごみ収集運搬などの委託業務で公募型プロポーザルを実施

奈良県葛城市は2026年8月10日、「リサイクル施設運転管理及び資源ごみ等収集運搬業務委託」に係る公募型プロポーザルの実施を公告しました。本業務は、クリーンセンターリサイクル施設の基本性能を発揮させ、安定性および安全性を確保しながら効率的な運転管理を行うとともに、市内の資源ごみ等の収集運搬、選別、処理、処分を効率的かつ安全に実施して一般廃棄物の適正処理を行うものです。同市はホームページ上にて、募集要項や各業務の仕様書、審査実施要領、各種申請用の様式ファイルを公開しています。

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家庭用使用済み食用油の回収が9月1日開始、バイオディーゼル燃料などへリサイクル

9月1日から、家庭で使用された使用済み食用油の回収が開始されます。回収された食用油は、バイオディーゼル燃料などへとリサイクルされる計画です。しかし、提供された一次情報本文の中には、この取り組みを行う具体的な実施主体(企業や自治体など)や、対象となる地域、回収方法といった詳細な情報は記載されていません。そのため、どこの地域でどのような体制で回収が行われるかといった実務的な詳細は、本文からは確認できない状況です。

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泉大津市・高石市、植田油脂やENEOSと連携し令和8年9月から家庭系廃食油と容器の共同回収を開始

泉大津市、高石市、植田油脂株式会社、ENEOS株式会社は、家庭系廃食油の回収に関する連携協定を締結し、令和8年9月1日より共同での回収事業を開始します。本取組では、住民が冷ました使用済み食用油をペットボトルに入れて、両市の市境を越えた民間店舗等の回収拠点に持ち込めるようにします。回収された廃食油は、植田油脂の技術を用いてバイオディーゼル燃料等に再資源化されるほか、ENEOSが連携して持続可能な航空燃料(SAF)の原料などへの活用を目指します。回収に使用されたペットボトル自体も資源としてリサイクルされ、油と容器の双方が循環される仕組みです。協定の締結式は令和8年8月25日に高石市役所で行われます。

捨てていた天ぷら油が · 自治体・リサイクル事業の担当者
捨てていた天ぷら油が、空を飛ぶ。燃料の原料へおいしく食べた後の油を、出しやすく、資源にIMAGE: 捨てていた天ぷら油が
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大阪府熊取町、植田油脂と協定を締結し家庭系廃食用油の回収・資源化を開始

大阪府熊取町は2026年3月26日、植田油脂株式会社と廃食用油のリサイクル回収に関する協定を締結しました。同年4月1日より役場環境課にて家庭から出る廃食用油の回収・資源化を開始しています。回収された油はバイオディーゼル燃料や石鹸などにリサイクルされ、将来的には持続可能な航空燃料(SAF)への活用も検討されています。さらに同年8月からは、環境センターやすまいるズ煉瓦館などを含む4箇所へ拠点回収を増やして取り組みを拡大しています。この施策は、令和7年9月議会での提案をもとに進められたものです。

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廃油リサイクル!IMAGE: Googleアラート: リサイクル